FC2ブログ

特撮大百科DREAMS

業界屈指のクオリティとバイタリティを誇る【特撮大百科】シリーズから、年代問わずランダムに選んでのレビューをメインとする個人的趣味全開のオタク系ブログです。毎月5の倍数日の更新を心掛けております。

ガメラ1995飛行形態+ギャオス1995高速飛行形態

201910200013104bd.jpg


今回御紹介いたしますのはこちら。

ガメラ・大魔神特撮大百科シリーズから映画「ガメラ 大怪獣空中決戦」より

『ガメラ1995飛行形態+ギャオス1995高速飛行形態』

です。


劇中、「ガメラ排除、ギャオス保護」を決定した日本政府による自衛隊の攻撃もあり、ガメラを退けたギャオス。
結果、邪魔する者がいなくなったギャオスは更に強大な存在へと成長し、より多くの人間を捕食するようになる。

ここでようやくその危険性を認識した政府は、ギャオスも駆除対象とするも刻既に遅く、東京タワーへの営巣と産卵を許してしまう。
有効な対策手段も見つからず、最早打つ手無しかと思われた。

しかし傷を癒したガメラが土中より出現。プラズマ火球での奇襲によって卵もろともギャオスの巣は破壊される。

間一髪で逃れたギャオスとそれを追うガメラは、東京のビル街をかいくぐる様なマッハの空中戦を展開。
やがて両者の決戦の舞台は、地上へ上空へと目まぐるしく変わるのだった。


本作は物語の終盤で披露した、飛び人形によるガメラとギャオスそれぞれの特殊な飛行形態の再販品となっております。

大怪獣空中決戦のタイトル通り、平成の時代に復活したガメラとギャオスの超音速での縦横無尽なドッグファイトは、観る者全ての度肝を抜く革新的なスケールを確立しました。

そんな新たな可能性を証明した飛び人形の魅力をより知らしめるべく、疾走感溢れる意匠を緻密に再現し、それぞれ単体でリリースされたこの2作。
両方とも販売終了後も、再販を求める声が絶えない程の支持を得たと聞きます。

そのオリジナル版リリースから丁度10年後の今夏、遂に【特撮大百科まつり2019 】にて、まさにグッドタイミングでの再販が決行されました。

しかも従来の単体売りから、2体併せてのセット商品への変更でお得感も演出。
良い意味でファンの期待を裏切る、さすがの磨き抜かれたサービス心です。

20191020001330aba.jpg

造型自体はオリジナル版の魅力を忠実に活かすべく、ガメラ・ギャオス共に目立った微調整やアレンジもなく、当時のままをスタンダードに再現。

後に進化途上の象徴となるガメラの飛行形態に、圧巻のシャープさが印象的な通称・槍ギャオス。
どちらも商品化と言う点も踏まえ非常に珍しいシチュエーションゆえに、この10年以降の特撮大百科ユーザーの、本作への注目度の高さも期待出来ます。

20191020001321efe.jpg

そして本作での真の要となるのが、新規で用意された専用台座。
無骨なデザインながら2体同時ディスプレイ可能な仕様は、まさにセット商品たる本作のコンセプトをより明確に引き立てています。

20191020001424def.jpg

オリジナル版では抽象的な再現となったガメラVSギャオスの組み合わせでした。が、こちらはより劇中さながらの肉薄したスピーディな臨場感を演出する配置が施され、再販に伴う見映えの磨き上げも抜かりなしです。

また従来の真鍮棒だけでなく、補助パーツも追加された事で、本体の安定感が格段に向上したのも大変嬉しい変更点となっています。

20191020001737917.jpg

ちなみにこの台座は表面がまるで花崗岩の様にザラザラとしており、その意図は不明ながら黒一色の彩色もあって、平成ガメラをテーマとする本作とのマッチを感じさせてくれる独特の手触りです。

完全新作とはいきませんでしたが、それでも喜ばしい御無沙汰ぶりとなるガメラ・大魔神特撮大百科のニューアイテム。
一時の復刻で終わるか、はたまた今後への前哨となるか。
懐かしさだけに留まらず、まさにこのガメラとギャオスの攻防の様に、止め処なき希望と不安で胸の高鳴りを誘ってくれる粋な良作です。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

テーマ:特撮 - ジャンル:サブカル

  1. 2019/10/20(日) 00:18:24|
  2. ガメラ・大魔神特撮大百科
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ブリザード

2019101500021048f.jpg

今回御紹介いたしますのはこちら。

恐怖の円盤生物キーホルダー!シリーズからテレビ番組「ウルトラマンレオ第45話 まぼろしの少女」より

『ブリザード』

です。


劇中、ブラックスターの存在を勘付き始めた地球の科学者達を抹殺すべく、ブラック指令によって召喚された円盤生物ブリザード。
円盤形態で地球に飛来後、湖底に身を隠すと自らの分身体となる、少女・眉子とフランス人形を操り行動する。
そして眉子はフランス人形を駆使して、次々と科学者達を氷漬けにして葬ってゆく。

しかしいじめっ子達から庇ってくれたトオル少年との交流の中で、冷徹な殺人者であった眉子の心境に変化が現れ出す。

それでも宿命からは逃れられず、おおとりゲンに正体を見破られると、本体であるブリザードと同化。ウルトラマンレオを倒すべく、戦闘形態へと変化する。

前面の噴射口から放つ-100℃の冷凍ガスや、背面の噴射口から放つ1000℃の高熱火炎でレオを翻弄するも、レオの巧みな戦法によって圧倒される。
やがて形勢不利を悟ったブリザードをその場から逃亡するも、レオのハンドビームが直撃し爆炎に消えた。

後には焼け焦げたフランス人形が遺され、最後まで眉子を信じ続けたトオル少年の心に深い影を落とすのだった。


本作では、二身一体を地で行くユニークな造型と悲壮感漂うストーリーで、比較的知名度の高い6体目の円盤生物であるブリザードをキーホルダー化しております。

イカとヒトデを掛け合わせた様な見た目に、表裏両方が正面になる奇抜さはまさに円盤生物随一。
しかもそれぞれ氷と炎の相反する属性を備えた、分かり易い区別化も印象深かったりします。
何より少女やフランス人形を思わせる全体のシルエットも、実に抽象的なデザインの妙です。

前回のブラックテリナ同様に、シリーズ第2期のスタートを切った同ブリザード。こちらもその独創的な魅力を、シリーズならではの仄かなデフォルメ要素を加えスマートに再現しています。

表面と言われる冷気を司る青側。その冷たさを存分に演出する冴えた色使いを発揮。
また無機質ながらどこか愛嬌ある表情も、独特の味わい深さを丹念に模っています。

20191015000246d50.jpg

胸部の大きな円形は、ちゃんとど真ん中の噴射口まで表現したさすがの造型力です。

全身に浮かぶ銀色の斑点もまた、鮮明な立体感と色彩で彫り込まれています。

2019101500022967e.jpg

そして裏面の高熱を司る赤側の重厚な塗装にも、熱気をしっかりと込めた表現は、まさに納得のクオリティ。

20191015000334541.jpg


20191015000311be2.jpg

表情や斑点の表面との僅かな違いまで、明確に再現した鋭い観察眼には、造型師さんへの感無量な敬意を覚える程です。

人型フォルムを活かしてきっちり自立させられるのも満足度高いポイントとなります。

リーズナブルな価格で得られる、円盤生物の魅力再発見。
今後の展望への期待もますます高まります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

テーマ:特撮 - ジャンル:サブカル

  1. 2019/10/15(火) 00:09:30|
  2. 恐怖の円盤生物キーホルダー!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ブラックテリナ

2019101000252921e.jpg


今回御紹介いたしますのはこちら。

恐怖の円盤生物キーホルダー!シリーズからテレビ番組「ウルトラマンレオ第47話 悪魔の星くずを集める少女」より

『ブラックテリナ』

です。


劇中、ブラックスターより襲来した8番目の刺客として登場。
宇宙空間から「テリナQ」と呼ばれる桜貝に似た分身体を地球にばらまき、自らは上空にて静観する。

やがてその正体を知らない少女・マリ子を介して、町中に配られたテリナQは身に付けた人々を意のままに操り、おおとりゲンを襲わせ、意にそぐわぬ行為をした者も容赦なく始末した。

しかし襲撃を逃れたゲンに正体がバレ、大半のテリナQが回収された事で、本体のブラックテリナも攻撃を開始。

事前にテリナQが負傷させた右目を触手で狙い、怯んだところを宙吊りにして叩きつけ、更に追い打ちの光線を浴びせてウルトラマンレオに猛攻を加える。

それでもレオを討つには至らず、逆に凄惨極まる反撃を許してしまう。
深手を負ったブラックテリナは逃亡を図るも、レオに撃ち落とされ発電所に投げ込まれる。
そして感電し身動き取れなくなった所を、急所にエネルギー光球を食らい爆散。

テリナQも本体の絶命と共に消滅した。


本作では、数ある円盤生物の中でも特に異色性の高いブラックテリナをキーホルダー化しております。

好評を博し《第2期》再始動となりました、この恐怖の円盤生物キーホルダー!シリーズ。
その初陣を飾りますのが、今回のブラックテリナ。

円盤生物なのに円盤形態を持たない設定や、異形感全開のデザイン。
劇中での暗躍ぶりやレオとの戦い。など、いろんな意味で抜群のインパクトを残す同キャラは、まさに新シリーズの掴みに相応しいチョイスと言えます。

ブラックテリナと言えば二枚貝に似た形状のボディですが、本作の手の平サイズにその持ち味を凝縮した再現度は折り紙付きです。

20191010002538c1a.jpg


20191010002923040.jpg

生物的な硬質感を持つ特徴的な外殻も、上下共に隅々まで描写する精巧な造り込み。側部の毒々しい紫色のラインも鮮明に彩られています。

そこから伸びる4本の触手も、強度に配慮した嬉しい構成。先端の爪も若干塗りに省略が見られるものの、銀の光沢あるツヤがその危険な鋭さを演出しています。

201910100025541ff.jpg

後部の推進器官と思われるパーツも、全体の印象からは地味ながら、見劣りない洗練された仕上がりです。

20191010002546eec.jpg

しかしブラックテリナを象徴するポイントと言えば、やはり外殻の内部に潜む剥き出しの脳みそと眼球。
多くの視聴者をトラウマに誘ったと語られる、円盤生物屈指のグロテスクな相貌模るディテールは、圧巻の一言に尽きます。

今回の作品から察せる様に、第2期もキレの良いスタートを切った同シリーズ。
円盤生物コンプリートまでのシリーズ継続も今や必至です。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

テーマ:特撮 - ジャンル:サブカル

  1. 2019/10/10(木) 00:28:12|
  2. 恐怖の円盤生物キーホルダー!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ゴジラ対メカゴジラ 激闘決着

2019100500095117f.jpg


今回御紹介いたしますのはこちら。

ゴジラオーナメント特撮大百科COMPLETEシリーズから映画「ゴジラ対メカゴジラ」より

『ゴジラ対メカゴジラ 激闘決着』

です。


劇中、ブラックホール第3惑星人の侵略兵器として製作されたメカゴジラ。
その凄まじい強さの前にアンギラスは敗れ去り、怪獣王ゴジラですら辛うじて痛み分けに終わるも、深手を負ってしまう。

そして沖縄の秘密基地で修理を終えたメカゴジラは、同地にてキングシーサーを圧倒。
傷を癒しリベンジに現れたゴジラも、怒濤の火力の前に劣勢を強いられ続ける。

二体がかりを物ともせぬ、メカゴジラの猛攻によって流血を繰り返したゴジラは、たちまち窮地に陥る。

しかし事前に雷の直撃を受けていたゴジラは帯電体質へと変化しており、土壇場でその体質を応用した電磁石化を発現。
全身スペースチタニウムで構築されたメカゴジラはその強力な磁力に捕らわれ、ほとんど抵抗出来ず引き寄せられる。

遂にメカゴジラを捕獲したゴジラは、そのまま怪力でメカゴジラの首を強引にねじ曲げる。
そして耐久限界を迎えたメカゴジラの首は引き千切れ、完全に機能を停止する。

やがて切り落とされた首を抱えるゴジラの目の前で、断末魔の大爆発を起こし粉々になったメカゴジラ。

こうしてゴジラの名を冠する者同士の死闘は、ひとまずの決着を見せるのだった。



本作では、映画クライマックス最大の見せ場となる、ゴジラとメカゴジラによる衝撃の決着シーンをオーナメント化しております。

今年公開45周年を迎える
「ゴジラ対メカゴジラ」
と言う映画で最も有名であろうこのシーン。
憎々しいまでの強さを誇るメカゴジラの猛攻を耐えに耐えきった末に、一発逆転勝利を果たしたゴジラの活躍は、観客に最高のカタルシスをもたらしました。

傷だらけながらも最後まで立ち続けたゴジラ。その雄姿はまさに、絶大な科学力の結晶を持ってしても辿り着けぬ、無限の可能性を秘めた生命の権化と言えます。

そのシリーズ屈指の痛快シーンに臨む本作の目玉は、やはり怪獣王ゴジラ。

201910050010056fb.jpg


何気にこのゴジラ1974は、今回が特撮大百科では初の商品化。
歴代ゴジラコンプリートに向けて歩を進める新作のリリースは、長年のコレクターとしてますますの高揚感を覚えます。

ちなみに随分昔このブログで『ゴジラ1974』のフィギュアを御紹介しましたが、こちらは株式会社キャスト社と関連ある別メーカーの作品ですので悪しからず。

そして新規造型の74ゴジラですが、ここでも発揮された研鑚の積み重ねが織り成す、洗練味溢れるクオリティ。
「ゴジラ対メガロ」「流星人間ゾーン」を経て、ヒーローとしての風格を増した、74ゴジラスーツ特有の熟れた雰囲気の再現度は目を見張る秀逸さです。

201910050016407dd.jpg

修繕によって黒目をハッキリさせた事で知られる頭部のモールドも、この名シーンゆえに際立つ毅然たる凛々しさを精彩に演出しています。

メカゴジラを捕らえるポージングも、一撃必殺の瞬間を絶妙に模る迫真の躍動感です。

20191005001234b73.jpg

正面から見る以上にガラリと印象が変わる、男前な背中もまた、新たに74ゴジラとしての個性を提示しています。

また首回りに施された鮮血塗装の痛々しさも特筆物です。

201910050010179f3.jpg

一方の商品化の機会多いメカゴジラは、過去作の
『玉泉洞秘密基地のメカゴジラ』
の原型を流用し、ダメージver.に大胆アレンジ。
ガクリとボディから落ちる首や力を失った両腕が、メカゴジラならではの壮絶にして無常な末路を精巧に表現。まさに感嘆の思いに尽きる仕上がりです。

更にそんな思いをより掻き立てるのが、首元に配されたキャスト社特製の爆破エフェクト。
ゴジラやメカゴジラの表面を派手に彩る照り返し塗装もあって、劇中での爆発の強烈さをリアルにイメージ出来ます。

ちなみに今作では、スペースチタニウムで構成されたメカゴジラを象徴する、表面のメタリック光沢がオミットされています。

しかしこれは実物も撮影中に徐々に剥がれ落ち目立たなくなった、と言う証言を参考にしたとのこと。
この惜しみなく徹底されたリスペクトこそ、特撮大百科の真骨頂である事をつくづく実感させられます。

2019100500102728c.jpg

もちろん専用ベースの情景感も、シンプルながら洗練された造り込みが隅々まで伺えます。

今回も節目の年を祝うに相応しい完成度を極めた、メカゴジラ建造45年目に因んだ本作。(肝心の同オーナメントでは破壊されてますが……)

その相応しさの中で特撮大百科デビューを果たした、『ゴジラ1974』の今後の商品展開も引き続き注目です。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

テーマ:特撮 - ジャンル:サブカル

  1. 2019/10/05(土) 00:18:13|
  2. ゴジラオーナメント特撮大百科
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

ベビーゴジラ

20190930000203202.jpg


今回御紹介いたしますのはこちら。

東宝BABY怪獣ストラップシリーズから映画「ゴジラVSメカゴジラ」より

『ベビーゴジラ』

です。


劇中、ベーリング海に位置するアドノア島で、プテラノドンの化石と共に発見された孵化前の卵。
放射能の影響でプテラノドンが突然変異を起こしたラドンや、ゴジラの妨害を受けながらも、卵は京都の国立生命科学研究所へと移送される。

卵の状態で既に自身を守ってくれる存在を探す思念を放ち、遂に研究所内で孵化を果たす。

しかし誕生したのは、プテラノドンではなくゴジラザウルスの幼体。この事態に研究者は、ゴジラザウルスはプテラノドンの巣に托卵をする習性があったのではと推測する。

やがてベビーゴジラと名付けられたそれは、誕生に立ち会った研究員の五条梓を母親と認識して、互いに絆を深めていくのであった。


本作では、同映画のみならず平成シリーズ後半のキーパーソン的存在となる、ベビーゴジラの誕生シーンをストラップ化しております。

未知なる怪獣以上に、一生物としての生態にもスポットライトが当てられる様になった平成ゴジラ。
生命をテーマとする同映画にてデビューした、平成のミニラとも呼ばれるベビーゴジラは、そんなゴジラの生態に更なる説得力をもたらす、東宝特撮屈指のBABY怪獣となりました。

20190930000216f94.jpg

その魅力の再現を試みた本作も、一目で伝わる庇護欲掻き立てるクリッとした目が愛くるしい顔立ち。少々精悍過ぎる気もしますが、その表現力は言わずもがなのクオリティ。

ゴジラの特徴を鮮明に反映した輪郭に浮かぶキメ細かいディテールは、まさに惚れ惚れとさせる丹念さです。

また淡い青色の体色に、低コスト商品とは思えぬ色遣いの絶妙さが顕示されています。

20190930000227bb1.jpg

ケレン味なくベビーゴジラの誕生を飾る殻が再現する、その忠実な硬質感。
更にさり気ないアクセントを与える片脚や尻尾もまた、作品の精彩を高める要素の一つです。

今回のベビーゴジラも含め、期待を裏切らぬシリーズである事を証明する東宝BABY怪獣ストラップ。

20190930000351b8f.jpg

付属のパッケージが示す通りにテーマの題材上、限られた内容になりそうです。
が、是非とも怪獣ファンに実用性と癒しをもたらす商品として、今後の完走を望みます。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

テーマ:特撮 - ジャンル:サブカル

  1. 2019/09/30(月) 00:06:38|
  2. 東宝BABY怪獣ストラップ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ